2013年9月16日月曜日

植え替え

ぐんぐん成長した多肉が苦しそうになって来たので植え替えです。



素焼きのポット、多肉用の用土、水はけをよくるために軽石を用意。


天王寺の老舗苗屋「赤松種苗」で教えてもらいながら購入。
親切でいいお店。昔ながらの店構えも素敵です。



余分な土を落として、伸びている根をカットし、
湿気ている場合は何日か陰干しして、乾燥させます。

ネットを張って、軽石を敷いたポットに用土を入れ多肉を安定させたら完成。




 
 

寄せ植えにしたものをすべてばらして、植え替え完了。

簡単だけど、これでちゃんと根付くのが心配。

毎日様子を見ながら見守っていきます。

全滅なんてことになったら、絶望です。

2013年9月8日日曜日

11 Untranslatable Words From Other Cultures

木漏れ日 : 日本語
・木の葉の間から差し込む太陽の光
 
IKTSUARPOK : イヌイット語
・誰かが来るかもしれないとたえず外で様子を見てしまう、その期待の気持ち
 
WALDEINSAMKEIT : ドイツ語
・森の中で一人になる気持ち
 
 
素敵!!

ネットサーフィン中にたまたま見つけた。

英単語では言い表すことのできない世界各国の色々な言葉を
イラスト付きで説明をしている。(日本語も!)

なんて読むのかはさっぱりわからないけど、
各国の文化が色濃く出ているのであろう、その言葉たちはとてもユニークでセクシーだ。

言葉は文化が作るもの。

世界は広く、素晴らしいものだと改めて実感できる。

そういった視点を持っているこの作者に感動をするし、センスあふれるイラストもいい。

心が動くとはこういうことだ。

下記サイトでもっと見れます。
http://blog.maptia.com/posts/untranslatable-words-from-other-cultures

2013年9月1日日曜日

2階の彼



















マンションの向かいの家。

2階の窓が彼らの特等席で、昼寝したり、外を眺めたり。

全部で3匹いて、今日はどの子がいるのか
前を通る時はいつもチェックするのが、小さな楽しみになっている。

見かけたらちょっとラッキーな気分。

全員正揃いしているときなんかは大フィーバーなんです!

2013年8月24日土曜日

LEGO


これすごい。

アメリカで白と透明のブロックのみのレゴが発売になった。

建築家を目指す若者向けのようです。
対象年齢は16歳以上になっているようけど、子供でも十分楽しめそう。




小さいころレゴが大好きで、一日中思いつくがままでたらめに
ロボットや戦闘機などを作っては壊して遊んでいたのを思いだす。

レゴすごい。とても欲しい。

WIRED
http://www.wired.com/design/2013/08/a-lego-set-with-no-instructions-for-budding-architects/#slideid-196721

2013年8月18日日曜日

NO TITLE

 
買い集めたグリーン達はすくすく成長中。
寄せ植えしていたウスユキも小さな花を咲かせました。



友人から最近もらったシュガーバイン。
自分ではあまり買わない観葉植物だけれど、たれるタイプなので吊るすとよさそう。
直射日光は避けて、明るい室内で。



ダイニングテーブルに並べていると、邪魔だと怒られるけど、
彼らの様子を見ながら朝食を食べたり、常に緑が目に入るのは良いものです。

しばらくは、あまり買い足さずこのメンバーをじっくり育てていこう。
次はそろそろ植え替えですかな。

2013年8月11日日曜日

はまりもの① フラッシュ太郎

 
テレビを点けているときは、だいたいNHKの我が家。

Eテレが好きです。

最近たまたま見つけてはまってしまったのが、
「テレビで基礎英語」というプログラム。

小藪やまえだまえだが出ている。

内容は中学生が習うような基礎英語だけど、
体をつかったユニークな内容で、見ていて楽しい。




















その中の『フラッシュ太郎』というフラッシュアニメが抜群におもしろい。

教科書には載ってない普段の子供たちの会話表現が使用され、
ちょっと悪くて、生意気で、かわいい。
一度みたら虜になるキャラクターたち。

機会があればご覧あれ。

でもサザエさんの時間とかぶるんだよね・・・。

テレビで基礎英語
放送:日曜日 午後6:40~7:00
再放送:月曜日 午前5:30~5:50、土曜日 午前11:00~11:20

2013年8月4日日曜日

甲田農園

 


野菜が届いた!

長野県で農業にチャレンジ中の友人から。

世界的な一流企業を辞めて家族で長野に移り住み、就農を目指す年下の彼。

そこにいたる思いや覚悟を思い、届いた野菜たちの美しさに感動。

メッセージつきで、各野菜の説明、保存法、調理法が買いてある。


 




からし菜や、佐久古代きゅうりなどの珍しいものも。

農薬や化学肥料に頼らず育てた野菜は皮など剥かずに
そのまま安心して食べられる。

春菊のおいしさったら!

彼はいう、
「思想を反映したものをつくること、すなわち理想の追求という観点では、
農業は芸術に他ならない」

至極同意。

まだ準備中の段階ですが、興味のある方は一度ご覧ください。
http://kokofarm.jugem.jp/